私たちは、特許ビッグデータとAIを組合わせ、日本社会がいままで苦労して育ててきた技術の新たな活躍の分野を見つけ出すことを目的にしています。

自社の強みをAIに覚えさせ、課題の宝庫である特許ビッグデータから
自社の強みで解決できそうな課題*(ニーズの原石)を見つける支援をします。

※課題:特許に記述されている業務や社会の課題

課題の「原石」を自社の強みを活かせそうな「尖ったニーズ」に磨きあげる支援をします。
これにより、新たなビジネス展開、顧客開拓、社内への新技術適用のシナリオ作りを支援いたします。

こんな悩みを持つ方にお使いいただきたい

知財部門:新たな時代に向けノウハウをどう活かしたらよいか?

・企業の知財部門は特許出願がメインではなくなりつつある..
・出願、渉外支援だけでなく新たな役割を摸索したいが..
⇒事業・研究部門に技術の新しい出口の探索を支援 

事業・研究部門、マーケティング部門:強みをどう活かしたよいか?

・オープン化、コモディティ化などで技術が陳腐化してしまった..
・強みの新たな出口を摸索するも見つからない..
 ⇒ 共創相手、市場ニーズを探る、先行企業分析を効率的に実施

目の前に起きているゲームチェンジをどう乗りきるか?

・事業が退場を余儀なくされそうだ..
 ⇒自社の強みの出口を摸索して生き残りを検討
・新たに市場参入したが誰かの特許を踏んでいないか心配..
 ⇒ 侵害の恐れを回避しながらユーザニーズを探りアイデアを検証

Needs Explorerサービスメニュー(予定)

①潜在ニーズ抽出サービス
お客様ヒアリング⇒教師データ作成⇒ニーズの原石特許検索⇒候補ニーズ可視化

②ニーズ抽出後の新ビジネス検討サービス
①をもとに初期レベルのビジネスワークショップ支援)

③お客様用教師データ作成・提供サービス

④本プロセスをお客様内で実施するための教育サービス

Needs Explorerによる
課題発掘のトライアルのご案内

弊社ではより良い仕組み作成のため、AI×特許で企業様が興味ある新課題探索(上記サービスの①)を期間限定無償で実施させていただきます。企業様の強みや公開特許情報の事前ヒアリングの場をもたせていただきます。

ご応募は下記内容をご記入の上メールにてご連絡ください。

・貴社名
・申込者様名(役職)
・住所
・電話番号
・E-Mailアドレス

トライアルお申し込みメールアドレス
info@needs-explorer.co.jp